GiantsWinning

スイングしなけりゃ当たりません

再聴 

前項のプラスティックスもそうだが、昔聴いていたものを再度聴いている。

中学から高校にあがるころにかけて、それまで好きだったブリティッシュ・ハードロックから少し背伸びをするようにして、ジャズやフュージョンを聴き始めていた。
ステップスの六本木PITTINのライブ盤なんかは、その当時は良し悪しもわからなかったが、今改めて聴いてみると、完成度の高い演奏である。
スティーブ・ガッドすばらしいですね。

同じ頃には、八神純子が見た目好みということもあって、レコードをよく聴いていたしライブにも行った。
今見ても十分良い。歌はともかく水商売顔が良い。
[ 2007/12/12 00:31 ] | TB(0) | CM(5)
いいですな、じつに。
いわゆる不幸顔とはちょっと違うと思いますが、
ぽっちゃり顔のわりに陰があるのが味わい深い。
それにしても、この色気で21歳だったんだ。
イマドキの21なんて完全にお子さまだよね。。。v-274
[ 2007/12/12 10:13 ] [ 編集 ]
さすが姐さん。このやらしさがわかりますか。
二重あごのぎりぎり手前なところとか、伏し目がちになるところとかね。
確かに、昨今の21歳には食指もなかなか動きませんが、でもね、矢口真里だけはヤバイすよ。
[ 2007/12/13 02:19 ] [ 編集 ]
Smokin In The Pit
懐かしすぎます!
ボクは大学の先輩のボロアパートでこれを聴いた。
なんという貧乏さ。落差。
でも打ち震えましたね、彼らの演奏の物凄さに。
今聴くとホントに彼らも若くて、無茶やり盛りだったんだな。
ジャケットにもそういう時代が感じられる。うーん。

八神純子は、嫌いだった。でも今は、わかる。
[ 2007/12/21 17:14 ] [ 編集 ]
間違えました。クスミです、クスミ。
[ 2007/12/21 17:15 ] [ 編集 ]
僕も貧乏でしたね。
時給400円でビル掃除のバイトして、それでもレコード買えなくて、レンタルレコード借りて友達んちで録音して。
テープもほんとはソニーのAHF(青いの)がいいんだけど、金ないからCHF(赤いの)を買ってましたね。
それをラジカセで、テープ伸びるほど聴いた。

今はアマゾンとかで衝動買いしたくせに、開封すらしてないCDや見てないDVDがたまってる。
1回聴いてそのままというのもいくつもある。いばるわけではないが落差ですなー。
[ 2007/12/22 23:58 ] [ 編集 ]
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いいじゃないの湯ドーフになれば

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