GiantSwing

スイングしなくてもなんとかなりますよ

シウマイ弁当 

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弁当は、冷えていてもおいしく食べられるのが前提だと思う。
その点、このシウマイ弁当は冷たくてもうまい。
シューマイや焼売ではなく、「シウマイ」の味。
これに辛子と醤油をつけて、固めのご飯と一緒に食べるともう…。

1センチ角のタケノコ煮も好き。
これをひとつひとつ箸でつまんで食べるのが楽しい。
わざと前歯で噛んで、タケノコの繊維感を確認したりする。
甘酸っぱい干し杏も、普段は食いたいとは思わないけれど、キャスティングとしては欠かせない。
そしてカリカリ青梅の彩りのシブいこと。
うーん傑作だ。崎陽軒♪
[ 2008/01/31 11:53 ] | TB(0) | CM(0)

オスカー・ピーターソン 

去年の暮れにオスカー・ピーターソンが死んでしまいました。
82歳ですから不思議なことではないですが、それにしても残念です。

僕は、高校にあがるころにジャズを聴き始めたのですが、ジャズっていいなと初めて思ったのが、オスカー・ピーターソンの演奏でした。
聴いているだけで踊りだしたくなるようなノリ。バラードの唄いっぷり。
「グルーヴ」という言葉は当時は知りませんでしたが、感覚として初めて理解できたのがオスカー・ピーターソンの演奏であったように思います。

その後、大学に入ってジャズ研究会に入部したときに、先輩方に「誰が好きなの?」と聞かれ、「オスカー・ピーターソンです」と答えたら、「オスカー・ピータソン、、、ねぇ」と苦笑されました。
オスカー・ピーターソンのようなわかりやすい(一般ウケのする)音楽は、モダンではないのでカッコ悪いというのが、当時のジャズ研の学生の価値観なのでした。
今思えば、幼いスノビズムなのですが、1年生の僕には4年の先輩はえらく老成して見えたので、そんなものかなと思ってしまったのでした。

そんなわけで、僕もパーカー、コルトレーン、マイルスといったメインストリームを聴き、オルタードやコンディミがどうとかいうことを語るようにもなってしまったのですが、傍らでは、隠れキリシタンのような気持ちでオスカー・ピーターソンをたまに聴いてました。
するとやはりいいのです。心やすらぐのです。
彼のフレーズは、何の曲を弾いてもワンパターンに聞こえてしまう側面はありますが、それがたまらなく良いのです。「あーきたきた、これだよこれ」という。
芸術性は薄いのかも知れませんが、完成された芸です。

前置きが長くなりましたが、このCDは、ピーターソンのピアノ、ジョー・パスのギター、ニルス・ペデルセンのべースというドラムレスのトリオ演奏です。
アレンジもリハもなく、3人集まって「んじゃ、ちょこっとブルースでもやっか」という気軽な感じの演奏ですが、そこは道を究めた芸達者ばかりなので、テクニックは半端でなく圧倒されます。
特に、1曲目のブルース・エチュードという曲などは、タイトルの通り、ありとあらゆるブルースフレーズをひたすら高速で弾きまくります。
コルトレーンも裸足で逃げだすシーツ・オブ・サウンドっぷりです。痛快。
ジョー・パスとペデルセンのバッキングも至芸。
気持ちや身体が疲れたときに、これを聴くと嬉しくなり元気がでます。


The TrioThe Trio
(1998/11/17)
Oscar Peterson With Joe Pass and Niels-Henning Orsted Pedersen

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[ 2008/01/27 02:37 ] | TB(0) | CM(0)

富士山 

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静岡の手前あたりでトンネルが続くところがあるが、それを抜けると富士山がいきなりドーンと現れる。

これが東海道新幹線の醍醐味だ。
今日は天気がよくて富士山も機嫌よさそう。
[ 2008/01/24 14:28 ] 凡事 | TB(0) | CM(2)

銀鱈西京焼弁当 

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仕事で大阪へ向かう。
新幹線に乗るときは、空腹であろうがなかろうが弁当を買って食べる。
今日は、銀鱈西京焼き弁当。
品川駅エキュートで一番人気らしい。

粕漬けとか西京焼きみたいな焼き魚は好きですね。
ほんと好きです。
愛してます。
[ 2008/01/24 14:22 ] | TB(0) | CM(2)

NoBoderセッション 

家から歩いていけるところに、NoBoderというライブハウスがある。
ここでセッションをやっていることがわかったので、さっそく行ってみた。

行ってみたら、ブルースやソウル系の曲が中心のセッションだった。
僕はこの系統はあまりよく知らないので、「ジョージア・オン・マイ・マインド」や「チキン」などかろうじて知っている曲を遠慮がちにバッキングしたりしていたが、その後客席に戻って、他のひとたちのブルースの演奏を聴いていた。
うまいひとが多くてノリもよく、聴いているだけでも楽しかった。
みんな音に意思がこもっている感じがした。
特に、身体を上下に揺するように吹くハープのひとが素晴らしかった。

そんな演奏を聴いていたら、だんだんムラムラしてきた。
僕は、かつてセッション仲間から「暴力ピアノ」とか「ヤ○ザピアノ」と呼ばれていたことがあり、プロレスで言えばタイガー・ジェット・シンのような反則技を得意としていた。
しばらく忘れていた感覚だったが、次のセットに参加したときは、すっかり凶悪なスタイルがよみがえっていて、ヒジや拳を存分に使った演奏をした。
これをやると、店によっては出入り禁止になる可能性もあるが、意外にウケたようで、終わったあと、一緒にやっていたひとたちから「よかったよかった」と笑顔で握手を求められたりした。
理解のあるひとたちで良かった。

その後、主催者と店に居たひと数名で近所の中華ダイニングに飲みにいったが、皆さん自分より年上の方だった。
40前半の僕などはまだまだ小僧という感じで、学生サークルの1年生みたいな気分でおとなしく飲んたが、この感覚もなにか懐かしいような感じだった。

家に帰ってから手を見たら、ちょっと内出血していた。少し痛い。

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[ 2008/01/19 17:11 ] | TB(0) | CM(0)

ピアノは打楽器 

わははは。すごいこれ。
何なのだろう。このひとたちは。
ピアノが打楽器であることを改めて認識。

http://www.youtube.com/watch?v=j6M8WqvD92Y

こっちもいい。
http://jp.youtube.com/watch?v=dYhhQhtrlFI&feature=related
[ 2008/01/15 00:02 ] | TB(0) | CM(0)

日曜セッション 

それにしてもジャムセッションをやる店が増えたものだな、と思う。
ちょっとライブハウスのスケジュールを見ると、都内であれば毎週必ずどこかでセッションをやっている。
僕が学生のころは、江古田のシャイニーストッキングとか、新宿PTINNの昼の部などで、月1回やるかやらないかだったと思う。
目黒のSONOKAという店では、ジャムセッションと言ってもプロが来てやるので、とても素人が参加できる雰囲気ではなかった。

セッションは、フリー雀荘と共通点が多い。
基本的なルールと役(コード)を知っていれば、ふらっと立ち寄ってメンバーさえ揃えばすぐに知らない人とでも遊べる。
「どもヨロシクです」なんて、小声で言いながら始まるところが似ている。
たまに、無名なプロが居たりする。
お金のやりとりはないけれども、お互いの実力をはかりながらプレイする緊張感は麻雀もセッションも同じだ。

昨日は、思いのほか早く仕事が終わったので、同じく日曜出勤していた行政書士資格を持つベーシストを誘って、西荻のw.jazというところへ行った。
この店は初めて行ったのだが、4ビートではなく、16ビートのファンクで、DとかEのコード一発でやるスタイルのところだった。
僕は、一発ものをほとんどやったことがないのでちょっと戸惑ったが、店のハモンドオルガンを弾いてみると、これが結構気持ちよくて、普段はあまり使わないブールノートを多用して高音域でいわゆる「泣きのフレーズ」をやってみたりした。
でも、ファンクはファンクのルールがあるらしく、どうやら16小節ぐらいの単位でキメっぽい盛り上げをしないといけないみたいだった。
コード進行をなぞっていれば、それなりにアドリブっぽく聞こえるスタンダードジャズと違って、一発もののファンクは難しいなとつくづく思った。

ファンクは、「おい!コラ!テメー、わかってんのかコラ」といった恫喝めいたフレーズが合うような気がする。
僕はファンクっぽいフレーズをあまり知らないので、「オイ!テメーら、このヤロー!どうもはじめましてこのたびはお日柄もよく」みたいな恫喝だか挨拶だかわからない中途半端なプレイになった。

でもひととプレイするのはやっぱり楽しくて、こういうスタイルもありだな、と思った。
今度行くときは、「テメー、ケツから手ェ突っ込んで舌ベロ引っこ抜くぞ」みたいな、古典的なフレーズを身に着けて行こうと思う。
[ 2008/01/07 23:50 ] | TB(0) | CM(2)

カセット 

いま使っている携帯音楽プレイヤーは4GBのウォークマンだが、数えてみたらCDで58枚分入っていて、花札ぐらいの大きさなのに大したものだなと思う。
カセットのウォークマンのときは、持ち歩くにしてもせいぜいテープ3本ぐらいで、それでもバックのなかでガチャガチャするしケースは割れるし、テープの出し入れもいま思えば面倒だった。
電池もすぐ無くなるので、予備を持っていなければならなかった。

曲名やジャケ写も、今はネットからするするとダウンロードできてしまうので便利だ。
でも、後から曲名を確認したりはしないので、曲名とか覚えなくなった。
レコードやFMからテープに録音するときは、カセットのレーベルにタイトルや曲名をいちいち書き取っていた。
でもそれは面倒とは思わず、むしろ楽しい作業だったように思う。
1曲1曲の曲名もちゃんと覚えていた。

下の写真は、高校のときぐらいに録音したカセットテープの一部。
タイトルの字は下手なくせに妙に丁寧で、これがカッコ悪い。
「CHOPIN」は、中途半端に斜字体にしてるし。
「MILES DAVIS」なんて、わざわざレタリング使ってやんの。字間が変に空いててダサイ。

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[ 2008/01/05 23:49 ] | TB(0) | CM(0)

オールパンで豆カレー 

1ヶ月ぐらい前にオールパンというのを購入した。
これは、アサヒ軽金属工業という大阪の会社で作っている焼く煮る炒める揚げる万能のパンである。

今日はこれを使って、カレーを作ることにした。
かつては男のカレーは、などと力んで、タマネギをとろ火で1時間炒めたり、トマトピューレやらオールスパイスやらガラムマサラやら使って、必要以上のお金と工数をかけたりしたが、その割りにはどうってことのない結果に終わることもあって、今はもうなんというかそんな野心もなくなって、市販のルーを使ってふつうに作るのが無難だという結論に至っている。

そんなかんじで、ひき肉と豆だくさんのカレーを作った。
ニンニクとたまねぎをひき肉を炒めて15分煮たところに、ミックスビーンズ(ひよこ豆・青インゲン・赤インゲン)とルーを投入して10分。それだけ。
ルーはプライムジャワカレーの中辛。


オールパンは、適度に深くて非常に使いやすい。いろいろできそう。

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[ 2008/01/03 22:47 ] | TB(0) | CM(0)

ゆるむ正月 

新年2日目は、旧薩摩藩出身ベーシストと寿司屋へ行って昼間からまた日本酒。

「貝の串焼き」というのを頼んだら、塩で軽くあぶったつぶ貝が出てきて、これが冷えた一ノ蔵によく合う。旨すぎてしばし瞑目。
薩摩ベーシストは最初ビールを飲んでいたが、これをみてすぐにビールを飲み干し、日本酒に変えていた。
アペリティフのつもりで、ほんの1本にしておこうと思った酒だが、ついつい本飲みモードに入ってしまう。
「ゲソの塩焼き」も、これがまた表面カリッと中身はジューシーというやつで塩加減も絶品。
焼いたイカというのは、なんでこうも日本酒と合うのか。
日本のイカ消費量が世界一である理由も納得できる。
もっと食べて2位の韓国を引き離そう。

市場が休みなのでネタはあまり揃っていないようだったが、この店は、シャリが小ぶりでネタも薄めの握りで、上品でなかなかよかった。
寿司は、つまんで口にポンと放り込めるぐらいの大きさがちょうど良い。
寿司屋によっては、やたら分厚く大きいネタを売り物にしているところがあるが、あれはだめだ。
アナゴの半身をまるごとネタにした握りを見て、なんだそれはと思ったことがあるが、寿司に関しては、大きいことは良いことではない。サービスの方向が違う。

寿司屋を出て、薩摩ベースと別れたあと、ふらふらしながらスカイスパに行き、マッサージを頼む。正月だからフンパツして100分コース。

ほろ酔いの状態でマッサージをしてもらうのは至福だ。
背骨に沿って肘でぐいぐい押されると、もうヨダレたれそうになるくらいの気持ちよさで、すぐに意識を失ってしまう。
途中で目が覚めて、一瞬どこにいるのかわからなくなり、あれ?誰かオレの背中押してるよと思ったら、マッサージのおばちゃんに「イビキかいてたわよー。昼間からずいぶん飲んだのねえ」と言われ恥ずかしかった。
でもその後すぐまた半眠り状態になったのだが、夢と現実を行きつ戻りつしながら受けるマッサージは極楽そのものだった。

いやー緩んだ緩んだ。
4日から仕事だが、果たしてこのまま社会復帰できるかどうか少し不安になってきた。
[ 2008/01/03 15:27 ] | TB(0) | CM(0)

元日セッション 

旧薩摩藩出身のベーシストが「正月ヒマなので」と言って、日本酒をぶら下げて
うちに遊びにきた。
こちとらも、暇をもてあましていたので喜んで迎えて、さっそく昼から日本酒を飲み
タモリが出演した年末の「徹子の部屋」の録画をみたりしてゆるゆると過ごした。

ベーシストは、年末に新しく買ったというフォークギターみたいな形のアコースティック
ベースを持ってきていたので、僕は家にあるソロバンぐらいの大きさのミニキーボード
持ってきて、コタツに足を突っ込みながらセッションをした。
セッションと言うより、お互いの記憶に残っている曲のコードを探り探り弾くようなもの
だが、思いつくままにウェザー・リポート→渡辺香津美→YMO→リーリトナー→オフコース
の曲を延々とやった。
ふたりともいいオッサンなのに、まるでヒマ学生そのもの。

夜になって、元日からセッションをやっているライブハウスにタクシーで乗り付けて
ジャズのスタンダードを主にやった。
晩年のコルトレーンみたいに吹くソプラノサックスがいたので、自分も負けじとマッコイタイナー化して、4度ボイシングでガツンガツンバッキングした。
終わってから席に戻って、「あーちょっと走っちゃったかなー」などと言っていたら
向かいに座っていたナベツネそっくしの顔をしたおじいさんが、「楽しかったの?楽し
ければ何をやってもいいんだよ」と言っていた。

久しぶりなので指もなかなか思うように動かなかったけれど、やはり音楽は聴くよりも
やるほうがおもしろい。
今年は、新しいピアノも発注したし、もっと音楽やろうと思う。
[ 2008/01/02 12:30 ] | TB(0) | CM(0)

鴨鍋と菊正宗と船木復帰戦 

大晦日は外で食事するつもりで街に出たのだが、横浜CIALの地下食品売り場をぶらぶら冷やかしていたら、合鴨の腿肉スライスが目に付いて、これがうまそうに見えてどうしようもない。
そこで、急遽うちで鴨鍋&日本酒にしようと思い立ち、合鴨と豆苗と三つ葉を購入。
本当は芹が欲しかったのだけれど、CIALの売り場には無かった。
それとサイドメニューとして、いかの塩辛とべったら漬けも買う。
酒は菊正宗の樽酒
これは、冷やでも燗でもオールマイティな家飲み用の日本酒だ。

家に帰って、ビールを飲みながら野菜を切って、鍋の支度をする。
コタツにカセットコンロをスタンバイして、準備OK。
でもすぐには始めないで、K-1ダイナマイトを観つつ塩辛で菊正をごくり。んまい。
合間にべったら漬けをポリポリ。
船木誠勝の復帰戦を待ちながら、さらにごくり。んまい。
船木7年ぶりの復帰。あの失神KOから7年かー。
船木もなー、もっと早く素直になればよかったのになー。
などと思いつつ、塩辛をなめなめ菊正をぐびり。んまい。

いい感じに酔ってきたので、鍋に火を入れて合鴨投入。
とたんに鍋一面に脂が広がる。すごい脂。
煮立たせないように、弱火でじっくり火を入れていく。
肉の色が変わってきたところで、豆苗のざくぎりを投入。
しばし待って、ちょっとくたっとしたところを掬ってしゃくしゃく食う。んまい。
鴨のダシと香りのある青菜の相性は抜群に良い。
本当は芹だったら最高なんだけれども、豆苗もなかなかだ。
あっという間に、一把食べてしまう。

合鴨も柔らかくてそこそこおいしいが、鴨鍋の主役は肉ではなく鴨のダシと脂が出たつゆなのだ。
これを取り皿にとってちゅっと吸い、その後に菊正をきゅっとやるともう最高。
鴨鍋のつゆは、日本酒の最高のつまみだ。

船木-桜庭戦が始まるので、少し居ずまいを正してTVに集中。
試合は開始後すぐに、桜庭がマウントから船木の腕をとって一瞬で終了。
プロと素人ぐらいの差があった。やはり7年は長かったのか。
船木は、やはり伝説のままでいたほうがよかったのか。

鴨肉もほぼ食べつくしたところで、三つ葉を投入。
これも30秒ぐらいつゆに浸して、しゃぶしゃぶのようにして食べる。
脂ぎったつゆに三つ葉の清涼。これがいい。菊正ぐびり。しつこいようだが、んまい。

最後に残ったつゆにそばを投入して、年越しそばにするつもりだったが、さすがに満腹になったから食べるのは明日の朝にしようと思う。

12時を過ぎると、横浜の港で汽笛がぼーと鳴るのが聞こえた。
ベランダに出てみたが、今年はみなとみらいの年越し花火は見えなかった。
でも、冷たい風が日本酒でほてった身体に気持ちよかった。
気分の良い2008年だ。
[ 2008/01/01 00:35 ] | TB(0) | CM(7)
プロフィール

sugamara

Author:sugamara
いやいやどうもどうも
ひとつそのよろしく
寝るときはちゃんとパジャマに着替えます。
カルピスは5:1で割ります。

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